【再掲載】週刊読書人に『核災10年、福島の声』の書評など原発関連記事掲載

明日は3.11東日本大震災・福島原発核災から15年。
原発再稼働が続く中、数値の改ざんなど電力会社の不祥事も起き、デブリの最終処分地もまだ決まらない状態だ。政府や東電側は避難民に対する補償などアフターケアもしっかりやってほしい。大地震など大災害がまた起きないとは限らないので政府・地方自治体関係者は事前対策を講じ、私たち一人ひとりも備えを常日頃からしていくことが必要だ。原発は要らない、代替エネルギーの更なる開発と普及を推進してほしい。 

・福島民報(2026.3.10)の記事。

https://share.google/IaW08vDWlfIxIOwaY

・毎日新聞(2026.2.27)伊方原発差し止め棄却の記事。



【再掲載】週刊読書人(2022年3月11日号)に澤 正宏著『核災10年、福島の声―原発・裁判・文学の記録―』の書評が掲載されました。その記事を読むはこちらhttp://www.crosscull.com/files/20220311162514.pdf

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